これは、一流学校を目指している生徒達の家庭教師の使い方です。
どういう使い方とお話しますと、進学塾の補習として家庭教師を依頼する家庭があります。
コレには、私驚きです!どんだけ子供に勉強させるのか、または子供は、どんだけ勉強好きなのか、など気になるところですが、進学塾へ通っている生徒さんは、結構家庭教師を依頼していることが多いです。
・塾の授業についていけなくなってしまった。
・塾の宿題が自分では解けない
など、やはり進学塾へ通っている子たちの勉強のスピードは速く、少し遅れるとどんどん置いてかれてしまうので、塾でわからなかったことを、家庭教師で復習するのです。
あ、復習だけではなく、予習も必要です。次の授業ですんなりと理解できるように、予習が必要になります。
進学塾へ通っている子が家庭教師を依頼する一番多くの原因は、塾からの宿題が解けないので依頼するといったことが多いです。塾の講師は「授業でやったので、これは解けるだろう!」という気持ちで宿題を出しているのです。しかし、生徒の多くは一人で解けず悩んでます。
進学塾へ通っている生徒への教え方も、少し違い、生徒に解き方を教えるのではなく、問題を解くために必要な公式を教えてあげます。


管理人:おかん
住まい:周りが住宅地しかないとこで、自然が豊かなとこで、一戸建てのマイホームに住んでます
当サイトは、私が経験したこと、思ったことを書いてますので、あくまで個人的主観なのでご了承ください。